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【審査に受かるコツは記事を書きまくる】Googleアドセンス15回目に合格した話

Googleアドセンスに何回も挑戦しているのに全然受からないよ~😢
Googleアドセンスでやるべきことは全部やっているはずなのに常に不合格...

 

こんな悩みを抱えている人はいませんか?

 

はい、3日前までの僕です。

こんにちは、30歳オーストラリア大学生のYutaroです。

 

なんと、ずーーーーと落ち続けてきたGoogleアドセンスに先日合格しました。

 

偶然にも「Googleアドセンスに全く受かりません」と嘆いた【友達も家族も誰も知らない】ブログ3カ月目の運営報告の記事を投稿したその日の夜に合格メールが届いていました。

 

メール自体に気付いたのは次の日の午後だったのですが、初めて「Adsenseの利用を開始するには、問題を解決する必要があります」以外のメールを受け取った時は嬉しかったです。

 

Googleアドセンスについて調べていた時によく出てきたあの眼鏡のお姉さんがいないシンプルな合格通知だったので、疑心暗鬼だったのですが、試しに広告を入れたところしっかりと入っているので本当に合格したようです。

 

合格通知に疑心暗鬼だったのにはちゃんとした理由があります。

 

今回の合格に至るまでに10回以上も審査に落ちていて、その都度「Googleアドセンスに関する記事で得た知識」を適用していたのですが、1度も合格しませんでした。

多くのGoogleアドセンス系記事が指す「Googleにとって相応しくない内容の記事」を下書きに戻したり、出来る限りのことは全部試しましたが、結果は変わらず不合格の連続。

 

それでも2カ月以上も受からない状態が続いていたので、先月はGoogleアドセンスのことは一旦諦めてブログの記事を書くことに専念することにしました。

 

20日以上もGoogleアドセンスから返事が来ないので不思議だなと思い、ブログ3カ月目の運営報告を書くついでに久しぶりにGoogleアドセンスを開くと、管理画面にある「ホーム」は相変わらず審査中となっていましたが、「サイト」が申請可能になっていたので何もせずにもう1度申請してみました。

そしたらその日の夜に合格メールが届いたんです。

 

その「おめでとうございます!お客様のサイト『eigoaus.com』でAdsense広告を掲載する準備が整いました」のメールにあの眼鏡のお姉さんがいなかったので不安だったんです。

 

なので、この記事では2カ月越しでGoogleアドセンスに合格した喜びと何が合格のポイントとなったのかを自分なりに説明したいと思います。

Googleアドセンスのことについて記事を書く日が来るなんてなんかブロガーっぽくなりましたね。

 

 

ド素人の初心者ブロガーがGoogleアドセンスに合格するまでにやったこと

Googleアドセンスから届いた不合格メールを今数えてみたところ14回落ちていたそうです。

 

特に1回目はGoogleアドセンスのコードすら埋め込まずに申請していました。

受かる訳がないですね。

 

では、1回目の申請時のUnagiブログの状態から合格時のUnagiブログの比較をしていきたいと思います。

 

何も知らずにGoogleアドセンスに登録(2021年8月6日)

Googleアドセンスからのメールを遡ってみると1番最初に申請をしたのが2021年の8月6日となっているので約3カ月前ですね。

 

この時は本当に何も知らなかったので自分のプレミアムプランではGoogleアドセンスのコードさえ埋め込めないのに申請をしていました。

無知って罪ですね、ただの時間の無駄でした。

 

9月の1日にビジネスプランに移行したので、YouTubeで紹介されていた方法でGoogle Site Kitのプラグインをインストールしてコードを埋め込み申請をしました。

 

その日のうちに「Adsenseの利用を開始するには、問題を解決する必要があります」の不合格通知を受け取っています。

この時点での公開記事は27で平均PV数は1日に2~3ほど

 

【ブログ1か月目の運営報告はこちら】⇒ SNSなし友達にも誰にも教えないブログ1か月目の運営報告

 

この時はGoogleアドセンスは申請をすれば誰でも受かるモノだと思っていたので普通にショックでしたね。

ここで初めて🔍Googleアドセンス 合格とググりました。

 

多くのブロガーさんにお世話になりましたが、言っていることはみんな同じで要点をまとめると「アドセンスポリシー違反・記事の独自性(オリジナリティ)・記事数・著作権違反・お問い合わせやプライバシーポリシーページの設置」とのこと。

 

僕がやってきたことを順を追って紹介していきます。

 

できることはやって申請するも不合格

とりあえず、できることは全部やってみました。

 

【お問い合わせ・プライバシーポリシーページの設置】

まずは自分のサイトにお問い合わせ先とプライバシーポリシーのページの設置を行いました。

ワードプレスの管理画面の「設定」からプライバシーで簡単に作れましたね。

 

【記事数】

正式なGoogleアドセンス申請時の公開記事数は30近く投稿していましたし、1記事当たりの文字数も2,000ほどだったのでここの問題はなかったと思います。

 

【記事のオリジナリティ】

全部自分の経験に基づいて記事を書いていますし、オリジナリティは問題がないはずです。

 

【著作権違反】

これはかなり多かったです。

Unagiブログはこの部分でアウトだったと思います。

 

この辺のルールが曖昧でどのブログをみても詳しくは分かっていないんですよね。

フリー素材がゲットできるPixabayはセーフらしいですが、フリー素材もダメって言っているブロガーさんもいましたね。

 

ちなみに過去の記事をチェックしてみると適当に拾って来た画像もガンガン使っていました。

 

自分で「赤ちゃんの写真」や「熊がゴロゴロしている写真」なんか撮れるはずもないので、フリー素材は普通に使うことに決めました。

(そこまで制限してGoogleアドセンスを合格してもブログ自体が読みにくくなりそうだったので)

 

またハリウッドの山田孝之!?-ザック・エフロンの変貌ぶりがいろいろとすごいはツイッターから持ってきた写真とかをガンガン使っていたのとザック・エフロンの画像ナシでは記事にならないので下書き状態に戻しました。

 

その他、YouTubeの貼り付けもダメだと言っているブロガーさんが多かったので、洋楽を使った学習にオススメ!-チルな洋楽集めてみました!のような洋楽紹介でYouTubeを貼り付けている記事も全部未公開状態にしましたね。

 

【アドセンスポリシー違反】

このアドセンスポリシー違反は調べれば詳しく説明してくれているブログもたくさんあるのでそちらを参考にして欲しいですが、基本的には人が不快に思うような言葉や表現は使わないというモノです。

 

例えば、Googleのイメージに合わないアダルト系の記事を書いたり、人を馬鹿にするような記事を書くことはGoogleの価値をを下げかねないので禁止とされているようです。

 

Unagiブログの記事はほとんどが英語学習系なので、この辺は大丈夫だろうと自信満々でしたが、アウトっぽい表現がボロボロとたくさん出てくるんですね。

 

英語学習に関する記事でも僕の実体験を基に書いているので「お酒」や「ドラッグ」などアドセンス禁止用語とされている単語を普通に使っていましたし、調べていくと「ゲイ」という言葉さえも差別用語としてGoogleに弾かれると書かれている記事を発見しました。

 

キスするまで帰らない!?-同性愛者の台湾人に泣きながら愛の告白をされた話の記事では「ゲイ」を連発していたため、「ゲイ」と同じ意味を持つ「同性愛者」に変更したりと多くの記事で使われている単語を全部チェックしました。

 

ワーホリは変な日本人ばっかり!?-バンダバーグの悪夢ではクレイジーな友達に理不尽に顔を何時間も殴られた話を書いたのですが、「殴る」という言葉がアウトだと公言しているブロガーさんが多かったのでわざわざ「歯を食いしばって、パンチさせて」という柔らかな表現に変更しました。

 

この作業を繰り返しているうちに本来の自分のブログから遠ざかっている気がして、Googleアドセンスを申請する前までの「楽しんでやる」ができなくなっていることに気付きましたね。

「シリアスな状況で『パンチさせて』って何だし」って自分で笑ってしまうほどだったので、表現をギリギリセーフだろって所まで戻しとりあえず未公開にしました。

 

半分以上の記事を非公開にするも不合格の連続

他の記事も同様に未公開にし、問題のなさそうな記事20本くらいで申請を続けていましたが全敗でしたね。

 

とりあえず、「YouTubeを貼り付けた記事」、「アドセンスポリシーに違反していそうな内容の記事」を全部非公開にし、Googleアドセンスが好むようなオリジナリティのある内容の記事を書くように心がけました。

 

なるべく文字数を稼ぎ、フリー素材もなるべく使わないように10記事以上書きましたが、結果は変わらず不合格。

何をしても受かる気配を感じられなかったので、一旦Googleアドセンスは放置して記事を全部公開状態に戻しました。

 

何も改善してないのにGoogleアドセンスに合格!?

一応、アドセンスポリシーに引っかからないように言葉選びに気を配りつつも、自分らしさがなくならないラインでブログを書くように心がけGoogleアドセンスのことは一旦忘れるようにしました。

 

最後にGoogleアドセンスから不合格メールを貰ったのが10月7日になっていますが、僕このメールに気付いてなかったんです。

なので、再申請する11月1日までてっきりずっと審査中だと思っていました。(Googleアドセンス管理画面の「ホーム」は審査中となっていました)

 

20日以上も返信が来ないのは不思議だと思い、管理画面の「サイト」からもう一度申請をしたら同日の夜に合格メールが届いたんです。

 

色々と考えすぎてストレスになっている人も多いと思うので、合格時のUnagiブログがどんな感じの記事を公開していたかを詳しく紹介しますね。

 

YouTubeは普通にOkです

Unagiブログは英語学習に関することがほとんどなので、YouTube動画をよく活用しています。

 

もちろん、このブログで紹介しているYouTube動画は僕が作ったモノではなく他のユーチューバーさんが作成された作品となるので、自分でも使っていいのか分からずにUnagiブログで紹介していました。

 

多くのブロガーさんは「Googleアドセンスに合格するためにはYouTubeは全部外した方がいい」と宣言していましたが、「YouTubeは共有することが許可されているから大丈夫」と書いているブロガーさんもいました。

 

Unagiブログでは英語学習のコツや英語のアクセントなども紹介しているので僕がおススメするYouTube動画を貼り付けることは記事の理解度をあげる上でも必要不可欠でした。

英語学習におススメの洋楽や映画を紹介しているのに動画や音声ナシでは良さが伝わりにくですよね。

 

最初は前者を信じて記事を非公開にしていましたが、それではUnagiブログの良さが全くなくなりこのブログを運営し続ける意味もなくなると感じたので「もう受からないならいいや」くらいの気持ちで記事を全部「公開」に戻しました

 

なので、Googleアドセンスに合格した時はYouTube動画をガンガン張り付けた記事を公開していました

 

YouTubeがガンガン張り付けてある記事はこちらです

 

リスニング力を鍛えるためにおススメのYouTubeを紹介していたり、フレンズを使った勉強法では実際にYouTube動画を使いながら勉強をする記事を書きました。

 

上記の記事以外にもYouTube動画を貼り付けたブログはたくさん書いたので、YouTubeはGoogleアドセンスの合否とは関係がないと言えます。

 

NGワードもそこまで関係ないかも

暴力的な表現や人種差別と取れるような発言はしない方がいいのは言うまでもないですね。

人が不快に感じるような表現は絶対に避けた方がいいと思います。

 

ただ、アドセンスポリシーに反すると言われているNGワードは読者に不快感さえ与えなければ大丈夫だと僕は考えています。

 

NGワードを使っている記事一覧

 

上記のブログではNGワードと知られている言葉を普通に使っています。

 

🔍Googleアドセンス NGワードと検索するとNGワードを要約しているブログが多く見つかるので参考にしてください。

 

「なるべくNGワードを使わない」このポイントは大切なことだと思っています。

ただ、僕の経験上、NGワードが持つネガティブなイメージが文章内で伝わらなければOKだと考えています

 

僕はずっと前からハロウィン映画特集の記事を書きたいなと思っていましたが、書くことができませんでした。

その理由はNGワードを連発してしまうからです。

 

ハロウィン映画=ホラー・スプラッター映画なので「惨殺」や「血まみれ」などハロウィン映画を紹介する上で使わざるを得ないNGワードがたくさん出てきます。

 

ハロウィン映画の代表作『ハロウィン』のブギーマンを上記のNGワードを使わずになんて説明できますか?

語彙力の高い人ならそれっぽく表現できるかもしれないですが、ブギーマンの怖さが半減してしまいますよね。

 

なので、ハロウィンの4日前にGoogleアドセンスのことは諦めて普通にハロウィン映画の記事を書いて公開しましたが、合格していました。

 

他にも「NGワード」と認識されている言葉を使っている記事は多く存在しますが、それが原因で誰かに嫌な思いをさせるような記事は1つもないです。

NGワードを使うこと自体にはGoogleアドセンスの合否とは関係がないと考えています。

 

画像の著作権はグレーだけど問題なさそう

Unagiブログでは著作権に触れそうな画像はなるべく使わないようにもちろん気を付けています。

 

ただ、完全ブログ初心者であったブログの立ち上げ時は何も知らなく、インターネットで拾った画像を普通に使用していました。

 

他のブロガーさんによると「映画や海外ドラマのポスターであれば使ってもよい」であったり「インスタグラムやツイッターをシェアするのはOK」とのことでした。

もちろん、「そんなものも全部ダメに決まっている」と書いているブログにも出会いましたが、人間とは愚かなもので自分に都合の良いモノを信じたくなるんですね。

 

新しく投稿する記事は画像の代わりにYouTube動画を貼り付けるなどして代用していますが、過去の古い記事に関してはグレーエリアな画像はそのままにしておきました。

例えば、ハリウッドの山田孝之!?-ザック・エフロンの変貌ぶりがいろいろとすごいなんかはザック・エフロンの画像をツイッターで見つけて貼り付けました。

 

この状態でGoogleアドセンスに合格しましたので、インターネットで拾って来た画像を使っても通ってしまうということですね。

 

もちろん、著作権法を無視して好きな画像を使ってもGoogleアドセンスに合格するよと言っている訳ではありません。

 

むしろ、他人の画像を勝手に使うことは犯罪になりますので、著作権違法で訴えられることもあります。

グレーエリアで分からない場合は避けた方が無難です。

 

今でも知らないことが多いド素人ブロガーなので、僕がここで言っていることは単なる推測として捉えてくださいね。

 

Googleアドセンスに落ち続けていた時と合格時の違い

実際、今回のGoogleアドセンスに合格した事実に1番驚いているのはUnagiブログの著者であるこの僕です。

なぜかというと、上記でも説明した通り「何もしてないから」です。

 

ただ、Googleアドセンスとは関係なくこのUnagiブログの認知度を上げるためにやってきたことがあります。

 

もしかしたら、それらが今回の合格と裏で結びついているかもしれません。

 

PV数の上昇が関係しているかも!?

 

仮にGoogleアドセンスに合格しても、誰も来ないブログでは広告を貼る意味すらないです。

1回目の申請がブログ立ち上げから1か月後だったのもそういった理由からです。

 

先月までのUnagiブログのPV数は1日に平均して5~10ほどしかありませんでした。

Googleアドセンスから返事が来なかった20日の間にそのPV数が1日平均で50くらいまでに増えたんです

 

【友達も家族も誰も知らない】ブログ3カ月目の運営報告でもPV数が向上した理由は説明していますが、ワードプレスで他のブロガーさんと仲良くなったことが大きく関係しています。

 

その後に申請したら合格したので、PV数や訪問の数が関係しているのかもしれないです。

それでも1日に50PVですけどね。

 

アイキャッチ画像を自作するようになった

もう1つGoogleアドセンス連敗時と変わったことが「アイキャッチ画像の自作」です。

 

今まではフリー素材で記事のテーマに合うモノをアイキャッチ画像として使っていたのですが、10月9日の記事からからCanvaというサイトを使ってアイキャッチ画像を作るようにしました。

 

作り方はとても簡単でログインしたら、「デザインを作成」を選び、「ツイッター広告」から好きなようにデザインを決めて作成するだけです。

Canvaはオーストラリアの大学でも推奨している無料サイトで僕の履歴書はCanvaを使って作成しました。

 

ワーホリでの遠距離恋愛事情を書いた記事のアイキャッチ画像がこちらです。

 

こんな感じのアイキャッチ画像であれば5分も掛からずに製作が可能です。

 

公開記事数は70を超えていた

途中でGoogleアドセンスを諦めて投稿を続けていた甲斐もあり、最後の申請時の投稿記事は70を超えていました。

総単語数が17万を超えていたことも、今回の合格に繋がったのかもしれません。

 

僕の推理となりますが、もしかしたら上記で紹介した「アドセンスポリシー違反」等は合否と関係があるが、減点対象として見られているだけかもしれません

 

今まで合格できなかったのはマイナスポイントが多すぎたため、合格点を下回っていた。

合格した今回では記事数が増え、クオリティの上がった記事にマイナスポイントが少ない分、合格点のラインが下がったのかもしれませんね。

 

分かりやすく説明すると、10記事公開時点のUnagiブログはマイナスポイントが6で不合格点の5/10を超えてしまい不合格。

今回のUnagiブログだと70記事公開でマイナスポイントが30あったものの30/70と不合格点の35を下回ったため合格となったのかもしれません。

 

「分かりやすくないわ!」って声も聞こえますが、単なる推測なのでお手柔らかに..

 

 

まとめ

いかがでしたか?

以上が「Googleアドセンスを合格するまでにやったこと」と「やらなかったこと」です。

 

ド素人で何の対策もしなかった初心者ブロガーでも15回目の挑戦で合格できたので、同じ境遇のブロガーさんもいずれは合格できます。

 

過去の記事に関しては出来る範囲で修正することも大切だと思いますが、そこまで重要ではないと思っています。

リラックスして気楽に行きましょう。

 

また、変なトリックを使って合格するようなモノでもないと思うので、不合格になっても深く考えずにまた申請をすれば早かれ遅かれ合格します。

 

もちろん、今すぐにでも合格したいという方はしっかりと調べたうえで対応していくことが大切だと思います。

ただ、Googleアドセンスの申請をしている段階のブロガーさんは僕みたいに素人の方が多いかと思いますので、半年後に合格くらいの気持ちで挑んでもいいかと思います。

 

僕がいい例になれて良かったです。

今回の記事を通して「Googleアドセンスは初心者ブロガーでも合格できるんだ」と皆さんの励みになれたら幸いです。

 

質問や感想等がございましたら下のコメント欄、もしくはツイッターまでお願いします。

あと、映画『ハロウィン』のブギーマンをNGワードを使わずにどのように表現できるのか。そちらもコメント欄で募集しています!

「【審査に受かるコツは記事を書きまくる】Googleアドセンス15回目に合格した話」への7件のフィードバック

  1. おめでとうございます✨😊
    確かに毎回読む価値が高いブログだと感心します👏

    1. ありがとうございます‼️
      いえいえ、まだまだ初心者なので模索中ですが、そう言ってもらえて嬉しいです😆
      僕もNeneさんのブログから刺激とやる気を貰ってるので感謝です😁

      1. お互い刺激し合って良かったです😉これからもUnagiブログを応援していきます📣

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