【人生観がガラッと変わる】英語が話せなくてもワーホリに行くべき7つの理由

ワーキングホリデー・海外留学

こんにちは、Yutaroです。

 

この記事はこんな人におすすめ。

    • ワーキングホリデー(ワーホリ)で海外に行きたいけど、英語が全然喋れない人
    • 英語ができるまでワーホリを保留にしている人
    • とりあえず行動ができない人

 

この記事を書いた僕は、23歳の時に英語が話せない状態でオーストラリアに2年間ワーホリに行きました。30歳になった現在はオーストラリアで大学生ををやっており卒業し、ブリスベンのホテルフロント業務に就いています。30歳で大学生になった経路や詳しいプロフィールはこちらからどうぞ。

 

この記事では、「英語が話せない状態でワーホリに行くべきか」について徹底的に解説していきます!

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英語が話せなくてもワーホリに行くべきなのか?

コロナの影響もあり海外旅行にも行けない状態が続いていましたが、2022年1月に国境がオープンしてからワーキングホリデー(ワーホリ)に出る人もかなり増えましたね。

 

コロナ渦はオーストラリアで日本人と出会うことも少なかったですが、今では街中でも良く目にするようになりましたし、僕のシェアハウスも3/5人が日本人です。つい数日まで4/5人が日本人でした(笑) それまではずっと日本人は僕だけだったので、ワーホリに挑戦したいのにできなかった人たちがオーストラリアに駆け込んできてるんだと思います。

 

ツイッターでも質問されることが多いのですが、「英語が話せなくてもワーホリに行くべきか?」こんな疑問を抱えている人も多いかと思います。

 

結論から言ってしまいますと、英語が話せなくてもワーホリに行ってしまった方がいいです。

ステップ留学を経てワーホリに行くのがベストだが・・・

オーストラリアやカナダへのワーホリに行く前に、ステップ留学としてフィリピン留学やフィジー留学に行く人も多いです。もちろん、それができる環境なのであればそれがベストかと思います。

 

僕も英語が全くできない状態でオーストラリアに行くのはとても心配でした。なので、オーストラリアに到着後も3カ月の語学学校に通ってしまったんです。ちなみに、ワーホリの存在を知らない状態でフィリピン留学も3カ月ほど経験しています。

 

しかし、ステップ留学を経験してからオーストラリアに行くとなると、膨大な費用がかかってしまいます。なので、お金に余裕がない人だと「ワーホリ=お金がかかる」と考えがちなんですよね。ちなみに、フィリピン留学とオーストラリアの語学学校費だけで300万円近くは支払ったので、大学生やフリーターにはハードルが高いですよね・・・引っ越し屋やってて良かったです(笑)

 

もし、フィリピン留学をすることも視野に入れているのであれば、フィリピン留学を先にしてしまうことをおすすめします。ただ、ワーホリに行くか行かないかで迷っているのであれば、フィリピン留学なしでも絶対に行くべきです!

下記では、その理由を解説していきますね。

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英語が話せなくてもワーホリに行くべき7つの理由

ワーホリに興味があるなら、英語喋れる喋れない関係なしに行っちゃった方がいいです!

えっ!でも、英語話せなきゃワーホリ中に大変じゃないの?

それも正解です!

 

英語が話せない状態でカナダやオーストラリアに行き、さらに1年以上も住むとなると色々と大変なことはあります。

 

まず、仕事を見つけるのが大変です。

 

もしかしたら、最低賃金を下回る日本食レストランで1年のワーホリを終えてしまうかもしれません。ルームメイトと意思の疎通ができなくて、気まずい関係になってしまうこともあるでしょう。英語が話せないことがストレスに感じホームシックになってしまう人もいるかと思います。

 

ある程度の英語を話せた方が、充実したワーホリを送れることは事実です。

 

ただ、「今」行きたい気持ちがあるのに「英語が話せるようになったら行こう」なんて考えている人がいたら、今すぐワーホリビザを申請してください!

 

下記では、「英語が話せなくてもワーホリに行くべき理由」をワーホリ経験者の僕が解説していきます。

 

英語が話せなくてもワーホリに行くべき7つの理由はこちら

  • ワーホリにはそもそも年齢制限がある
  • 英語は短期間で伸びにくい(特に日本では難しい)
  • ワーホリ中に英語は話せるようになる
  • ワーホリを通して本気で英語を勉強するキッカケになる
  • ワーホリはとにかく楽しい
  • ワーホリではお金がめっちゃ貯まる
  • ワーホリで自分のやりたいことが見つかる

 

では、1つずつ解説していきますね。

ワーホリには年齢制限がある

知っている人も多いかと思いますが、ワーホリには年齢制限があります

 

今現在は18歳~30歳までの人だけ、ワーホリビザの申請が許されています。31歳の誕生日までにビザの申請をしてしまえば31歳でも入国が可能で、そこから1年間の滞在ができます。(1年以内に入国がない場合はビザが無効になります)

 

ワーキングホリデーで1番人気のオーストラリアであれば、セカンドビザとサードビザの申請も可能です。なので、最大で3年間の滞在ができちゃうんです。ただ、セカンドビザもサードビザも申請条件は同じで、31歳の誕生日前までがリミットになるので注意が必要です。

 

仮に3年間のワーホリを計画している人であれば、29歳になる前にオーストラリアで1年目のワーホリを始めないと間に合わない計算になります。

 

今24、25歳で、「英語の勉強をしてからワーホリをしよう」なんて考えていると、あっという間に年齢制限のリミットを超えてしまう可能性が十分にあります。時が経つのってホントに早いです! 思い立ったらすぐ行動が英語上達への近道でもあるんです。

 

何を始めるにも年齢制限なんてないですが、ワーホリにはあります。早いに越したことはないので、今のうちにワーホリの準備をしておきましょう!

英語は短期間で伸びにくい(特に日本では難しい)

「英語ができるようになったら行こう」

 

英語ができるって基準もなかなか分かりづらいですが、英語ができるようになるのって簡単なことではないです。

 

僕が英語学習を始めたのが22歳の時に3か月間のフィリピン留学をした時ですが、この時の僕の英語力は、ほぼ0に等しかったと思います。3ヶ月のフィリピン留学中は他の日本人と遊ぶことも多かったことは事実ですが、毎日8時間のマンツーマンと2,3時間の自習を行っていました

 

「それだけの勉強時間+外に行けば英語環境」で3カ月生活しても、英語はできるようになりませんでした

 

「僕の勉強法が悪いだけじゃない?」

「Yutaroに英語のセンスがないだけだって」

 

なんて声も聞こえますが・・・僕がそうだってことは、同じような経験をする人は必ずいます。

 

人によっては、仕事と家事の合間に1日に30分だけしか英語が勉強できない人だっています。1日に30分でもやれば伸びます。ただ、現実的に見て1日30分の英語学習だけで、ワーホリで困らないレベルの英語力に達するにはかなりの時間がかかります。仮に英語学習の才能があっても、2、3年で到達できることはないでしょう。

 

もしも、23歳の時に「英語ができるようになってからワーホリに行こう」なんて思っていたら、一生ワーホリに行くチャンスを掴めないままだったと思います。そんな人生があったと考えるだけでゾッとしますね。

ワーホリで英語は話せるようになる(ある程度)

「ワーホリに2年行ったけど、全然英語が話せるようにならなかった・・・」

 

これも、よく聞くフレーズですね。英語圏に住んでいるからといって、英語が話せるようになる訳ではありません。オーストラリアにも日本人のコミュニティは多く存在しますし、どこにでも日本人はいます。世界のどこに行ってもチャイナタウンがあるのと同じですね。

 

カナダに住んでいても、日本人と行動をし日本語だけを話していれば英語が上達することはありません

それでもワーホリ中に英語は伸びます!

海外留学やワーホリをすれば英語が話せるようになる訳ではありません。しかし、自分から無理して英語を話さなくても、海外に住んでいれば英語は確実に成長します

 

カナダやオーストラリアにいる間は、英語ができなくても英語で生活をしなければいけません。

 

買い物先では、英語でやり取りをします。レストランでは、英語で注文をします。部屋を借りれば、外国人のシェアメイトと英語で一緒に生活をするでしょう。ジャパレスで働いていても、外国人の客対応を英語でしなければなりません。

 

仮に、ワーホリ中に日本人と行動をすることが多くても、毎日英語を使う機会があります。英語を自分から勉強しなくても、1日30分以上の英語学習は無意識に行われているんです。

 

もちろん、これだけで英語がグンっと伸びる訳ではありませんが、海外で不自由なく生活できるくらいの英語は少なくても話せるようになります。何よりも、「英語を学ぼう」と思う良いキッカケになることは確かです。

英語を本気で勉強するキッカケになる

ワーホリに行って、英語が思ったほど伸びずに日本に帰国する人は多くいます。僕もそのうちの1人でした。

 

逆に、ワーホリ1年で英語がペラペラになって日本に帰国する人がいたら、その人は本当に凄いと僕は思います。それくらいに、英語学習って難しいなと僕は感じました。

 

上記では「英語を勉強しなくても英語が話せるようになる!」と説明しましたが、英語がペラペラになるわけではありません。最低限、海外での生活ができるようになるレベルです。外国人の友達と楽しくお喋りをしたり、ローカルのカフェで働けるほどの英語を習得するには、それなりの努力が必要です。

 

ただ、これに気づくのが、大体ワーホリが終わる頃なんです

 

ワーホリ1年間で英語がペラペラになって帰国の予定だったけど、全然喋れないからファームに行って2年目のビザを取ろうと思う人もいます。僕のことです(笑)

ワーホリ後にフィリピン留学に行く人が多い

また、これも非常に多いのですが、ワーホリ後に学生ビザに移動して語学学校に通う人もいるし、フィリピン留学をする人だっているんです。

 

中にはフィリピン留学からオーストラリアへワーホリに来て、その後またフィリピン留学に戻ってガッチリと英語を勉強していた人にも何度も出会いました。

 

こういった理由から、「ワーホリ前にしっかりと英語を勉強しておくべきだったな~」と感じる人が多く、そういうアドバイスをする人も多いです。僕も、ワーホリ前にしっかりと「英語を勉強する」ことには100%賛成です。

 

ただ、勘違いして欲しくないのが、「ワーホリ前の英語学習」が大切なのではなく「どんな環境でも英語学習をすること」が大切なんです。

 

ワーホリ前でも、ワーホリ中でも、ワーホリ後でも、いつでもいいんです。英語学習を継続することができれば、みんなどこかのタイミングで英語ができるようになります。それがワーホリ前なのか、ワーホリ中なのか、ワーホリ後に英語ができるようになるかの差なんですね。

 

ワーホリ前から、英語の勉強ができていれば完璧ですが、日本に住みながら英語学習のモチベーションを維持することはなかなか難しいです。それができる人は、この記事に辿り着くこともなかったでしょう。この記事をここまで読んでいるあなたは、日本で英語学習はできません。英語が話せるようになりたいのであれば、今すぐ海外に飛び立ってください。

 

ワーホリでの失敗を経験することで英語学習に本気で取り組むようになれば、それが英語ペラペラへの1番の近道ですよね?

ワーホリはとにかく楽しい

ワーホリ最高!

 

ワーホリはとにかく楽しいです。僕の2年間のワーホリの思い出は、一生の宝物と言えるくらい価値のあるモノでした。

 

海外に住んでいるから気持ちがオープンになりやすいのかも知れないですが、ワーホリ中に出会う人たちは全員が素敵な人ばっかりです。全てが新しく、知らないことばかりで毎日がワクワクした毎日を送っていました。

 

これはフィリピン留学中も感じましたが、「英語学習」や「旅」といった同じ目的を持った人と海外で生活を共にするって最高の経験なんですよね。僕が今こうやってオーストラリアのホテルで働いているのも、ワーホリで出会った人による影響です。今の僕があるのはワーホリのおかげなんです。

人生観がガラッと変わります

新しいことに挑戦することで毎日を充実したモノにできると言いますが、ワーホリ中は毎日が挑戦です。

 

僕は、ワーホリを通して人生観や価値観がガラッと変わりました

 

日本とは全く違う文化を持つ友達と同じ家で生活をしたり、働くことで、今まで持っていた人生観や価値観などが国によって全く違うことに気付かされました。

 

ここで詳しく説明するのは難しいのですが、「あ、これ日本なら絶対アウトなやつだ」なんて思うことも多いですし、「日本人はこれだからダメなんだよな」なんて考えさせられることも多いんですよね。

 

日本に居た時は、仕事して家に帰ったらテレビ見ながらゲームするか漫画読むしかしてこなかった僕ですが、ワーホリを経験したことで人と時間を過ごす大切さや、自分磨きに時間を使うことの重要さを覚えました。今こうして英語を使って仕事ができているのも、ワーホリで人生観がガラッと変わったからなんですね。

オーストラリアでのワーホリはお金が溜まる

「ワーキングホリデーはお金がかかる」と英語よりも資金の面で諦めている人も多いのではないでしょうか?

 

たしかに、留学だとお金がかかります。しかし、実はワーホリで語学学校に行く予定がない人は逆にガッツリお金を貯めることさえできちゃうんです。

 

実際に僕は、2年間のワーホリで日本円にして500万円以上のお金を貯金して帰国しました。ワーホリで1,000万円貯める方法を書いた記事があるので、読んでみてください。

ワーホリの初期費用はどれくらい?

ワーホリビザを取得する際の項目で「オーストラリアでの滞在中に十分な資金を持っていること」と書いてあるので、心配になる人も多いかと思います。

 

「オーストラリア ワーキングホリデー」で検索すると、ほとんどのウェブサイトで少なくても50万円は日本円で銀行に預けてあることが、条件の1つとして書いてありますね。僕もオーストラリアでワーホリした時は、100万円くらいは緊急用に用意していました。

 

もちろん、ワーホリビザを取得する為に銀行に50万円くらいはあった方がいいですが、到着後にすぐ仕事探しをする予定の方であれば、手持ちで10万円くらいあれば十分に生きていけます。オーストラリアは基本的に給料が週払いなので、オーストラリア到着後に仕事さえ見つかれば初期費用はほとんど掛からないんですよね。

 

飛行機代やビザ、保険料を考えると、初期費用で30万円くらいですかね?

 

オーストラリアは「物価が高い」で有名ですが、自炊して節約をしていれば日本と変わらないくらいの出費で済みます。旅行気分で外食メインだとビックリするぐらいお金が減っていくので、そこは注意してくださいね!

ワーホリで仕事はすぐ見つかるの?

英語ができないと「ワーホリで仕事がすぐに見つかるか不安」って人も多いかと思います。しかし、英語ができるできないに関係なく、仕事は簡単に見つかります。仕事さえ選ばなければ、到着後1週間も経たずに見つけることも十分に可能ですよ。

 

僕はワーホリ2年目の時に家探しから仕事探しまで全部1人でやったのですが、新しい土地に着いてから1週間以内に5件以上の仕事からオファーを貰っていました。ほとんど食器洗いやハウスキーピングなど英語力の関係のない仕事でしたが、仕事はいくらでもあるので心配しなくて大丈夫ですよ。

 

特にコロナの影響もあり、オーストラリアのホスピタリティ業はどこも人手不足です。ハウスキーピングやウェイターなどであれば、どのホテルでも常に人を募集しているので応募してみてください!

 

オーストラリアでの仕事の見つけ方については、下記の記事を参考にしてくださいね。

英語に自信がないのであれば、清掃業やキッチンハンドがおすすめ

英語に自信がない人であれば、清掃の仕事やキッチンハンドの仕事がおすすめです。

 

ローカルのジョブサイトから簡単に見つけることができますが、フェイスブックなどの日本人コミュニティに参加して日本人経営の仕事から始めるのもアリですね。もちろん、英語を伸ばしたいのであればローカルジョブを強くおすすめします。

 

お金を貯めたい人に僕が個人的におススメするのは、キッチンハンドです。

 

レストラン業は常に忙しいのですぐに仕事が見つかるし、シフトもたくさん貰えます。さらに、賄が出るのと、売れ残りの商品を持って帰ることができるレストランが多いので、食費をガッツリ抑えられるのが大きいですね。

 

オーストラリアは物価が高いので、食費を抑えられるとすごい勢いでお金が溜まっていきます。僕がパースのレストランで働いていた時は、1カ月に40万円以上を貯金していました。

 

オーストラリア到着後すぐにファームジョブを探す人も多いですが、ファームジョブは当たりはずれがあるので、シティである程度情報集めをして資金を貯めてからの方が安全だと思います。滑り込みで見つけたストロベリーファームでの酷い経験をまとめた記事があるので、そちらもどうぞ。

ワーホリ=自分探しの旅

そうです。

ワーホリとは、自分探しの旅です。

 

僕がワーホリをして本当に良かったなと思うのが、本当の自分で出会えたことです。本当の自分って言うと大げさに聞こえてしまいますが、「何をしている時が1番楽しいのか」「これから先、何がしたいのか」「心からワクワクする瞬間」そんな些細なことに気づくことができるのがワーホリです!

 

人生は一度きりですし、僕の20代はもう帰ってきません。これから迎える30代も、あっという間に通り過ぎていくことでしょう。

 

そんな一度きりの人生、「やりたいことやらないともったいない!」とワーホリを通して学びました。

ワーホリに来る人の理由はさまざまです

僕がワーホリを決意した理由は「英語学習」でした。なので、ワーホリ中は日本人とあまり関わらないようにしたりと英語環境を作るために切磋琢磨していました。僕以外にも同じように日本人を避けている日本人にも多く出会ったので、勝手に「ワーホリ=英語学習」だと決めつけていたんです。

 

しかし、ワーホリに来る人全員が英語学習目的でオーストラリアやカナダに来ている訳ではありません。

 

「仕事のストレスから解放されたくて」ワーホリに来た人にも出会いました。彼氏と大喧嘩して「別れた勢い」でワーホリに来たって女性にも出会いました。「ノープランで適当に生きていたら」オーストラリアに辿り着いたって人にも出会いました。

 

そんな色んな事情を抱えた人たちと出会い、共に生活をし、今までの人生の話やこれからしたいことの話をしていると、「自分が本当にやりたいことは何なのか?」「俺はなんでワーホリに来たんだっけ?」と日本にいた時には気づきもしなかったことに気づかされたんです。

 

特に、「人生でやりたいことが見つからない人」や「日本で消耗している人」は英語が話せなくてもワーホリに行っちゃってください。人生がガラッと変わるかも知れませんよ。

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まとめ

この記事では、「英語ができなくてもワーホリに行くべき7つの理由」について説明しました。

 

日本で1番仲の良い友達から電話で人生についての相談をされて、ワーホリに行くことを勧めたことから今回の記事を書こうと思いました。彼とは電話で3時間近くも話して、僕の熱意が伝わったのか2022年の11月にオーストラリアに来ることが決まりました!

 

僕の人生を変えたのがオーストラリアでのワーホリだったので、僕と同じような経験をする人が必ずいます。日本で消耗している人は「ワーホリ」考えてみてください!

 

質問や感想等ございましたら下のコメント欄、もしくはツイッターまでお願いします。

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